本文へスキップ

ハーフノートは、札幌市中心部のジャズライブのお店です。

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.011-261-5880

060-0063 札幌市中央区南3条西5丁目14 三条美松ビルB1

ミュージシャン / スタッフmusician&staff


ハーフノートの仲間たち

レギュラー出演するミュージシャンは北海道のトッププロ。
北国のミュージシャンが奏でるサウンドをお届けします。
また、ハーフノートのスタッフは、全員が音楽家。大学のジャズ研のアルバイトも助っ人に来てくれてます。
楽しく暖かいメンバーです!




歴代の出演ミュージシャン(2001-2025)は → こちら


出演する主なミュージシャン / お店スタッフの紹介


内容 料金
豊口健
ピアノ/
アコーディオン
ほぼ毎日出演、ハーフノートの用心棒、いや北海道を代表するジャズピアニスト。どんなリクエストにも答えてしまう ?千曲のレパートリーを持つ。
齊藤桃子
ピアノ /
ボーカル
木曜日のハーフノートを守る人気ピアニスト。
コンテンポラリーで多彩なオリジナル曲、ボーカルアルバム("音の映画")も持つ。
安斉優子
ボーカル /
ピアノ
水曜のステージにボーカルで登場。カーメン・マクレーをこよなく愛する。イベントにおこなうピアノでの弾き語りは必聴。
奈良やよい
ボーカル
実力派のベテランジャズボーカリスト。大きくスウィングする抜群のリズム感はまさにジャズの王道。神戸ジャズストリート賞受賞。
石橋正彦
ドラムス 
北海道ジャズの大御所ドラマー。
ベテランらしい包み込む暖かさ、そしてはじけ飛ぶリズムでスウィングと音楽の真髄を聴かせてくれます。
佐藤人志
ベース 
ビバップをこよなく愛する、金曜トリオの重鎮。
音の大きさと、音色のふくよかさに驚きます。
舘山健二
ドラムス 
来道する名だたる世界的ミュージシャンとも共演が多い、北海道を代表するジャズドラマー。
柳真也
ベース 
堅実かつ柔軟、Blues & Swingを信条にしている。デビッドマシューズバンドでも活躍。
北垣響
ベース 
大口純一郎、林栄一、高橋知己など、日本のトップミュージシャンとも共演。ベース同士の交流、模索も深める。
辻充浩
ベース 
福居良トリオの数々のツアーに参加。バリー・ハリス、ロイ・ハーグローブ等のジャズレジェンドとも共演。ビバップの伝道者。
小林浩樹
ベース 
ジャズの老舗アフターグロウなどで山田敏昭トリオで演奏。
すすきので幅広い音楽を支えてきた心優しいベースマン。
長沼発
ギター 
そのヒューマンな音色で、ストレートアヘッドなジャズを追求。2021年アルバム「Remembering The Time」を発表。
杉田知子
バイオリン 
クラシックからポピュラー・ジャズに至るレパートリーで幅広い活躍。2020年、CD「Feel at Home 〜美しき唄〜」発表
森川ありさ
サックス  
ジャズの歴史への敬意あふれる正統派サックスプレイヤー。
暖かさと力強さを兼ね備えたすばらしい音です。
飛澤良一
ギター 
本場のボサノバを奏でる屈指のギタリスト。
そしてあふれるジャズ愛もハーフノートに響きます。
横山ユウキ
サックス 
若手ジャズサックスの雄。札幌ジャズアンビシャスメンバー。
アルトからバリトンまで、あらゆるサックスを演奏。
古舘賢治
ギター
幅広いジャンルのミュージシャンから絶大の信頼を得るギタリスト。
Half Note Artists Collective のCD録音も手がけた。
鹿野美優
スタッフ /
ピアノ
北大ジャズ研の若きホープ。 キュートな笑顔と持ち前の度胸で、人気急上昇中ピアニスト♪
ヤマハ
S-400B 
1980年代、スタンウェイに比肩する楽器として作られたヤマハ入魂のピアノ。象牙黒檀など現在使用できない素材の鍵盤。
ステージの
ネオンサイン風
ドラマー石橋さんが作ってくれました。店看板も、ワインセラーなどのお店の顔もプロ顔負けの石橋さん作。



 


店舗イメージ

ハーフノート

ハーフノート

〒060-0063
札幌市中央区南3条西5丁目14 三条美松ビルB1
TEL&FAX 011-261-5880
halfnote2020@gmail.com